無料のホームページ作成サービス11選を徹底比較

  公開日:2020/9/15

最終更新日:2021/4/2

  • ホームページ作成大学運営

無料のホームページ作成サービス11選を徹底比較

ホームページを作成するには、

1.ホームページ作成サービスやソフトを使って自分で作成する
2.ホームページ作成会社に依頼する

という2つの方法があります。

労力や手間をかけても良いから費用を抑えたい方は1、労力をかけずに見栄えの良いしっかりしたホームページを作りたい方は2の方法がお勧めです。

ここでは、自分でホームページを作成しようとお考えの方に向けて、無料で使えるホームページ作成サービスを中心に厳選してご紹介いたします。

無料で使えるホームページ作成サービス11選


1.WordPress(ワードプレス)

https://ja.wordpress.org/

世界で最も使われているのがアメリカ発のWordPress(ワードプレス)です。個人ブログから企業ホームページまで用途は幅広く、インターネット上にあるサイトの38%*がWordPressで作成されていると言われています。

人気の秘密は、無料で導入できること、多数のデザインテンプレートが用意されていること、あらゆる拡張機能を利用できることです。圧倒的に自由度が高く、ほぼ何でも揃っているため、使い方次第で思いどおりのデザイン・機能のホームページを作ることができます。とことんこだわりたい方にお勧めです。
ただし、ホームページのドメインやサーバーは自分で用意する必要があり、ホームページを作ったことがない初心者にとっては、導入に至るまで苦労するかもしれません。

WordPressに有料プランはなく、有料のテンプレートやプラグインを使わない限り、基本的に無料で利用できます。
(*出典:WordPress公式サイト、2020年9月8日時点)


2.Wix(ウィックス)

https://ja.wix.com/

イスラエル発のWix(ウィックス)も世界的に使われているホームページ作成サービスで、1億6000万人以上*のユーザーがいます。

無料で使える点、デザインテンプレート・機能が豊富な点に加えて、知識がなくてもホームページを作成できるのが大きな特徴です。
Wixの公式サイトから会員登録をして、テンプレートを選択し、画像や文章を差し替えるだけでホームページが完成します。デザインにこだわりたい方は、HTMLやCSSでカスタマイズも可能です。クラウド型サービスのため、サーバーを用意する必要はありません。
(*出典:Wix公式サイト、2020年9月8日時点)

無料プランでは、データ容量500MBという制限がありますが、ページ数は100ページまで作成できます。独自ドメインを利用したい、容量を増やしたい、広告を非表示にしたいといった場合は、有料プランが用意されています。

(*出典:Wix公式サイト、2020年9月8日時点)


3.Jimdo(ジンドゥー)

https://www.jimdo.com/jp/

Jimdo(ジンドゥー)はドイツ発のホームページ作成サービスです。世界のユーザー数はWixに劣りますが、日本国内のユーザー数は170万ユーザー*と大きなシェアを持っています。

Wixと同じくクラウド型のサービスで、3ステップでホームページを公開できます。
テンプレートは約40種類で、カスタマイズの自由度は限られますが、その分機能や操作はシンプルなので、初心者の方に使いやすいサービスです。
(*出典:Jimdo公式サイト、2020年9月8日時点)

無料プランでは5ページまで作成できます。ページ数を増やしたい場合は、検索エンジン最適化(SEO)やアクセス解析も含まれた有料プランがあります。

(*出典:Jimdo公式サイト、2020年9月8日時点)


4.ペライチ

https://peraichi.com/

ペライチは日本製のサービスです。日本人向けに作られているため、公式サイトやヘルプページの内容が分かりやすいのが特徴です。

誰でも簡単にあっという間にホームページを作成できると好評で、ユーザー数は20万*を超えています。
無料のテンプレートが約30種類用意されており、直感的な操作で迷うことなく作成できるでしょう。ページ数の多い大規模サイトには向きませんが、ちょっとしたホームページを試しに作ってみたい方、急いで作りたい方にはお勧めです。
(*出典:ペライチ公式サイト、2020年9月8日時点)

無料プランで作成できるのは1ページのみです。有料プランなら最大10ページまで作成でき、フォームの設置や予約機能、決済機能を利用できます。

(*出典:ペライチ公式サイト、2020年9月8日時点)


5.Ameba Ownd(アメーバオウンド)

https://www.amebaownd.com/

ブログでおなじみのAmebaが運営する無料のホームページ作成サービスで、会員数は100万人*を突破しています。

テーマ別に用意されたテンプレートを使って、シンプルでおしゃれなホームページを簡単に作成できます。
ブログやSNS連携機能もあり、飲食店や美容室、ショップでの利用にぴったりです。Ameba Owndの最も大きな特徴は、ホームページに必要な機能を完全無料で使えることです。独自ドメイン設定やSEO設定、アクセス解析、EC機能も含まれており、10ページまで作成できます。
(*出典:Ameba Ownd公式ブログ、2020年1月7日の記事)

無料でも十分と言えますが、有料プランならページ数・容量は無制限で、広告を非表示にすることができます。

(*出典:Ameba Ownd公式サイト、2020年9月8日時点)


6.STUDIO(スタジオ)

https://studio.design/ja

STUDIOは2016年設立のSTUDIO株式会社が運営する無料のホームページ作成サービスです。

テーマ別テンプレートが計33点、フォントが900種類以上用意されており、おしゃれなホームページが簡単に作成できます。
マウスでのクリック、ドラッグアンドドロップと文字入力といった直感的操作で作成できるところも魅力的です。

簡単なフォーム機能も搭載されており、無料プランでは履歴を100件まで保存可能です。

特徴的な機能はチームメンバーで編集画面を共有できるところです。
複数ユーザーのリアルタイム更新が可能で、メンバーが編集している箇所は一目でわかるようになっています。

無料プランではサブドメイン運用となり、広告表示があります。
独自ドメインでの公開やGoogleアナリティクス(アクセス解析)などの利用は有料プランのみ対応しています。

作成ページ数、容量は無制限のため、フリーランスの方が自身の実績やスキルを示すポートフォリオを作成するのに最適です。

(*出典:STUDIO公式サイト、2021年3月23日時点)

注意すべきポイントは2021年5月6日以降、Internet Explorerで閲覧できなくなることです。

Internet Explorerは2021年8月17日のサポート終了を明言されているポピュラーなブラウザですが、STUDIOではサポート終了を待たずしての非表示対応となります。

参照:Microsoft 365 アプリの Internet Explorer 11 のサポート終了と Windows 10 での Microsoft Edge レガシー版のサービス終了

(*出典:STUDIO公式ブログ・IE表示イメージ)


7.Weebly(ウィーブリー)

https://www.weebly.com/jp

Weeblyはアメリカ発のモバイル決済サービスSquareを展開するスクエア社が運営するホームページ作成サービスです。

専用アプリを利用すると、スマートフォンやタブレットからも手軽に編集可能で、お問合せフォームやメールマガジン登録フォームなども直感的にサイトへ埋め込むことができます。

EC向けの機能も充実しており、Weebly Promoteというメールマーケティングツールがアドオンとして提供されています。トライアルではメール配信機能を2通まで送信可能、開封率も確認ができます。
本格的に利用したい場合はWeebly Promoteの有料プランを契約する必要があります。

無料プランではサブドメイン運用、広告表示付きとなりますが、独自ドメインの適用や、容量無制限などのニーズに合わせた有料プランを選べます。

一方、EC利用を選択した場合、有料プランのみ選択可能となります。

(*出典:Weeblyアップグレードメニュー)

無料プランでも過去7日間のページビュー、ユニーク訪問者数、訪問者ごとの平均ページビューが確認できますが、Googleアナリティクスなどを活用したい場合は有料プランにすることでコードを埋め込むことが可能です。

サポートサイトはあるものの、英語とフランス語の2言語対応でチャットは英語のみ対応しています。


8.Strikingly(ストライキングリー)

https://jp.strikingly.com/

Strikinglyはアメリカ発のホームページ作成サービスで、64種類の豊富なテンプレートから簡単にホームページを作ることができます。

編集前に簡単なチュートリアルがあり、お問合せフォームやメールマガジン購読用フォームなどのコンテンツはすでに用意されているので、簡単にホームページが作成できます。

無料プランでも商品の販売が出来るところが特徴的で、PayPalやstripeなどの決済サービスと連携するか、代金引換などのオフライン決済を設定することで1商品の販売が可能となります。

販売商品も物品の他、無形商材の選択が可能ですが、デジタルコンテンツの販売を行う場合は、月20ドルのプロプランを利用する必要があります。

(*出典:Strikingly公式サイト、2021年3月23日時点)

無料プランで作成できるページ数は1ページとなりますので、ランディングページの作成に向いています。


9.SITE123(サイト123)

https://ja.site123.com/

SITE123はアメリカ発のホームページ作成サービスです。

デザインテンプレートはカテゴリ別に189種類、コンテンツテンプレートは無料プランでも151種類から選ぶことができ、とにかく手軽にサイトを作りたい方におすすめです。
SITE123では1ページ構成のサイトを作成でき、コンテンツごとに非公開設定も可能です。

データを保存したまま非表示にできるため、期間限定掲載コンテンツが必要な方に嬉しい機能となっています。

コンテンツのデザインはパターンの中から決めることとなり、画像の差し替えやテキスト変更など、わずかな修正のみ対応しています。
デザインに自信がない方やスピーディーに公開したい方には嬉しい機能ですが、こだわり派の方は自由度が低いと感じるかもしれません。

(*出典:SITE123公式サイト、2021年3月23日時点)

無料プランの場合、他社同様にサブドメインでの運用となりますが、SITE123ではランダムに振り分けられたURLとなります。
任意のドメインを使用したい方や、Googleアナリティクスなどのプラグインを利用したい方は有料プランの契約が必要です。


10.Crayon(クレヨン)

https://crayon.e-shops.jp/

Crayonは株式会社ハンズが開発、運営をしているホームページ作成サービスです。
業種・利用目的別のテンプレートが30種類用意されています。

専用のアプリが存在し、スマートフォンから編集を行うことも可能です。
同時ログインも可能ですが最終保存データが適用されるため、複数名での編集には注意が必要です。

無料プランの場合、3ページまで作成可能、画像は10枚まで登録でき、商品の販売も可能です。
商品は3点まで、バリエーションは1商品につき2種類まで掲載することができますが、商品画像は画像点数としてカウントされます。

支払い方法は代金引換や銀行振込、店頭での支払いの他、PayPal、ゼウスといったクレジットカード決済も利用可能です。

Crayonも他社同様にサブドメインでの運用となりますが、ランダムに振り分けられたURLとなります。

(*出典:Crayyon公式サイト、2021年3月25日時点)


11.CLOUD LINE(クラウドライン)

https://cloud-line.com/

CLOUD LINEは株式会社アントアントが運営するホームページ作成サービスで、無料プランのみのサービスとなります。

30種類のテンプレートが用意されており、いずれもレスポンシブ対応です。
記事の投稿にはニュース、ブログ、イベントと3種類の投稿方法があり、文章コンテンツの投稿が簡単なところが特徴的です。

デザインはあらかじめ決められたテンプレートから選ぶ必要があり、レイアウトなどの自由度は低めです。
フォントなどはGoogle Web Fontを管理画面からインストールし、必要な書体を読み込む必要があります。

完全無料ながら、Googleアナリティクスやコンバージョンの設定など、SEO対策の 設定が可能です。
しかし、公開ページには広告が付きますので、サークルや個人の趣味の範囲での利用がおすすめです。


12.ホームページ作成サービスのまとめ<比較表付き>

今回は日本国内でユーザー数の多いサービス11個を厳選してご紹介しました。

まとめると、ある程度Webに関する知識があってデザイン・機能にこだわるならWordPressをお勧めします。ページ数の多い大規模サイトも作成できます。

そこまで知識がないけど、オリジナリティの高いホームページを作りたい方は、テンプレート数が豊富で細かいカスタマイズが可能なWixやフォントが豊富なSTUDIOがお勧めです。

労力や手間をかけずにシンプルなホームページを作りたい方は、初心者向きで使いやすいJimdoをぜひ試してみてください。

さらに簡単に、すぐホームページを開設するならペライチです。日本製ということもあり分かりやすく、ちょっとしたホームページを作成するのに向いています。
Ameba Owndもブログ感覚で作成でき、個人や店舗のホームページにお勧めです。

デザインに自信はないけれど、おしゃれなホームページを作りたい方には、コンテンツテンプレートのあるSITE123が一押しです。

各サービスの特長を比較表にまとめましたので、サービス選びの参考にしてください。

サービス名 WordPress Wix Jimdo ペライチ
発祥 アメリカ イスラエル ドイツ 日本
こんな方にお勧め Webの知識があってデザイン・機能にこだわりたい方 Webの知識はないけど自分好みにカスタマイズしたい方 デザイン・機能にこだわらない初心者の方 とにかく簡単に早くホームページを作成したい方
作成しやすさ
カスタマイズの自由度
テンプレートの豊富さ
機能の豊富さ
無料プラン 制作可能ページ数 無制限 100ページ 5ページ 1ページ
容量 無制限 500MB 500MB 無制限
独自ドメイン設定
SEO設定
アクセス分析
EC機能
広告非表示
サポート サポートサイト サポートサイト
メール
電話
サポートサイト サポートサイト
メール
有料プラン なし 月額500~2,500円 月額990~1,590円 月額980~2,980円
サービス名 Ameba Ownd STUDIO Weebly Strikingly
発祥 日本 日本 アメリカ アメリカ
こんな方にお勧め 今風のおしゃれなホームページを作成したい店舗経営の方 ホームページの更新を複数名で行いたい方 スマートフォンやタブレットで編集を行いたい方 1点の商品もしくは無形商材を販売したい方
作成しやすさ
カスタマイズの自由度
テンプレートの豊富さ
機能の豊富さ
無料プラン 制作可能ページ数 10ページ 5ページ 無制限 1ページ
容量 1024MB 無制限 500MB 500MB
独自ドメイン設定
SEO設定
アクセス分析
EC機能
広告非表示
サポート サポートサイト
メール
サポートサイト
チャット
サポートサイト(英語、フランス語)
チャット(英語)
サポートサイト
チャット
有料プラン 月額960円 月額980~3280円 月額600~7500円 月額12~20ドル
サービス名 SITE123 Crayon CLOUD LINE
発祥 アメリカ 日本 日本
こんな方にお勧め デザインに自信がない方やスピーディーに公開したい方 スマートフォンで編集を行いたい方
販売商品が3点以内の方
ブログなどの記事コンテンツをたくさん掲載したい方
作成しやすさ
カスタマイズの自由度
テンプレートの豊富さ
機能の豊富さ
無料プラン 制作可能ページ数 1ページ 3ページ 無制限
容量 250MB 無制限 無制限
独自ドメイン設定
SEO設定
アクセス分析
EC機能
広告非表示
サポート サポートサイト(英語)
チャット(英語)
サポートサイト
メール
サポートサイト
メール
有料プラン 月額7.8ドル 月額990~3,190円 なし
サービス名 WordPress Wix Jimdo
発祥 アメリカ イスラエル ドイツ
こんな方にお勧め Webの知識があってデザイン・機能にこだわりたい方 Webの知識はないけど自分好みにカスタマイズしたい方 デザイン・機能にこだわらない初心者の方
作成しやすさ
カスタマイズの自由度
テンプレートの豊富さ
機能の豊富さ
無料プラン 制作可能ページ数 無制限 100ページ 5ページ
容量 無制限 500MB 500MB
独自ドメイン設定
SEO設定
アクセス分析
EC機能
広告非表示
サポート サポートサイト サポートサイト
メール
電話
サポートサイト
有料プラン なし 月額500~2,500円 月額990~1,590円
サービス名 ペライチ Ameba Ownd STUDIO
発祥 日本 日本 日本
こんな方にお勧め とにかく簡単に早くホームページを作成したい方 今風のおしゃれなホームページを作成したい店舗経営の方 ホームページの更新を複数名で行いたい方
作成しやすさ
カスタマイズの自由度
テンプレートの豊富さ
機能の豊富さ
無料プラン 制作可能ページ数 1ページ 10ページ 5ページ
容量 無制限 1024MB 無制限
独自ドメイン設定
SEO設定
アクセス分析
EC機能
広告非表示
サポート サポートサイト
メール
サポートサイト
メール
サポートサイト
チャット
有料プラン 月額980~2,980円 月額960円 月額980~3280円
サービス名 Weebly Strikingly SITE123
発祥 アメリカ アメリカ アメリカ
こんな方にお勧め スマートフォンやタブレットで編集を行いたい方 1点の商品もしくは無形商材を販売したい方 デザインに自信がない方やスピーディーに公開したい方
作成しやすさ
カスタマイズの自由度
テンプレートの豊富さ
機能の豊富さ
無料プラン 制作可能ページ数 無制限 1ページ 1ページ
容量 500MB 500MB 250MB
独自ドメイン設定
SEO設定
アクセス分析
EC機能
広告非表示
サポート サポートサイト(英語、フランス語)
チャット(英語)
サポートサイト
チャット
サポートサイト(英語)
チャット(英語)
有料プラン 月額600~7500円 月額12~20ドル 月額7.8ドル
サービス名 Crayon CLOUD LINE
発祥 日本 日本
こんな方にお勧め スマートフォンで編集を行いたい方
販売商品が3点以内の方
ブログなどの記事コンテンツをたくさん掲載したい方
作成しやすさ
カスタマイズの自由度
テンプレートの豊富さ
機能の豊富さ
無料プラン 制作可能ページ数 3ページ 無制限
容量 無制限 無制限
独自ドメイン設定
SEO設定
アクセス分析
EC機能
広告非表示
サポート サポートサイト
メール
サポートサイト
メール
有料プラン 月額990~3,190円 なし

13.ホームページ作成サービスを選ぶ時の注意点

ここでご紹介したような無料サービスを使って、自分でホームページを作成する人も増えています。個人やサークルで利用するなら十分と言えるでしょう。
しかし、企業や店舗の顔としてビジネス目的のホームページを作る場合は、注意が必要です。

無料で使うには、広告が表示されたり、独自ドメインが使えなかったり、何かしらの制限があります。できあがったホームページを見て、自社らしさが表れているか、イメージが損なわれていないか、お客様や閲覧者の視点で考えてみましょう。

また、見た目だけでなく、問い合わせや注文をホームページで受け付けるには、セキュリティ面も重要です。どのようなセキュリティ対策が施されているか、いざという時のサポート体制はどうなっているかも確認しておきましょう。


14.ビジネス目的のホームページを自分で作成する場合は?

無料サービスでホームページを作ろうとして途中で挫折した。
作成はできたけどイメージどおりのものにならなかった。
サポートを受けようとしたら日本語に対応していなかった。
そもそもどのような情報を載せたら良いのか分からない。

実はこのような方も多数います。
そんな時は、操作がシンプルで直感的に作成ができ、コンテンツ作成支援や日本語サポートの受けられるホームページサービスの利用がおすすめです。

操作がシンプルであれば、だれでも簡単に編集することができ、コンテンツの充実や自社らしさを打ち出すことに注力できます。

掲載するコンテンツを一から考えるのは思った以上に大変です。ホームページを公開したものの、情報が不足しており、閲覧者に魅力が伝わっていなかったというケースも多々あります。どのようなコンテンツを用意すべきなのか、お手本があるだけで完成したホームページの質は大きく変わってきます。

無料プランで作成できる簡易的なものではなく、中身のあるホームページを作ることで、集客や売上につながり、結果的に費用対効果が高くなることはよくあります。
料金やデザイン性のみに捉われず、自社の情報をしっかり伝えられるホームページ選びが重要です。

また、ホームページ作成や習得にかける時間的・人的コストも考慮する必要があります。
作成を始めるにあたり、操作説明やチュートリアルの有無によってスタートダッシュが異なり、今後のモチベーションにも影響します。

これらを総合的に判断し、自社に最適なホームページ作成サービスを選びましょう。



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